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ゼルダの伝説 トワイライトプリンセスに関する情報をお持ちでしたら、各ページに投稿をお願いします。
| タイトル | ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス |
|---|---|
| 発売日 | 2006.12.02 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | アクション/アドベンチャー |
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス >
レビュー
amazon.co.jp カスタマーレビューのご紹介
347件 / 35ページ
21: 3Dゼルダの世界観は健在
日付: 2008.02.13
ゲーム評価:
3Dのゼルダシリーズのある意味醍醐味とも言える個性あふれるキャラ、サブイベント、町や村の雰囲気が今作も充実していてプレイしていて楽しかったです。
ダンジョンやストーリー展開に関しては個人差があると思いますが僕は結構難易度は高めだと感じました。
BGMに関しても素晴らしいの一言でした。
ダンジョンやストーリー展開に関しては個人差があると思いますが僕は結構難易度は高めだと感じました。
BGMに関しても素晴らしいの一言でした。
7人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
22: 3週目を終えて。
日付: 2008.02.05
ゲーム評価:
よかった点と寂しかった点を書きます。
【よかった点】
今回のゼルダは非常に作りが細かくて散りばめられてる小ネタは確実に時オカより多くなってます。またリモコンを使う動作が多く直感的に操作できるので今までのシリーズからより一体感を感じることができると思います。今回のリンクはアウトローな雰囲気でこれも有りだと思いました。イタズラ系の小ネタが増えた?
【ちょっと寂しかった点】
小ネタの多さにしてはハイラルの人々との交流が少なくて少し寂しい気がしました。例えばサブイベントとしてのわらしべイベントがないことや、時オカのオカマ兄弟みたいに物語には全く関係ないけど非常にインパクトの強いキャラが少ないことなど。
人々に話しかけるワクワク感があまりないのが残念でした。狼リンクだとみんな逃げて相手してくれないし…狼リンクで街や村を駆け回る楽しみを見いだせなかったのが残念。
時オカではスピンオフ作品のムジュラでキャラが再登場したときは嬉しくなった程、時オカはキャラが立ってた気がします。(風のタクトもみんな可愛いかったです)
上の点で☆4つですがそれを除けばゼルダシリーズ最高のにおもしろさ、作りの細かさだと思うので是非シリーズ初めての人も経験者の方も多くの人に手を出してもらいたい作品です。
【よかった点】
今回のゼルダは非常に作りが細かくて散りばめられてる小ネタは確実に時オカより多くなってます。またリモコンを使う動作が多く直感的に操作できるので今までのシリーズからより一体感を感じることができると思います。今回のリンクはアウトローな雰囲気でこれも有りだと思いました。イタズラ系の小ネタが増えた?
【ちょっと寂しかった点】
小ネタの多さにしてはハイラルの人々との交流が少なくて少し寂しい気がしました。例えばサブイベントとしてのわらしべイベントがないことや、時オカのオカマ兄弟みたいに物語には全く関係ないけど非常にインパクトの強いキャラが少ないことなど。
人々に話しかけるワクワク感があまりないのが残念でした。狼リンクだとみんな逃げて相手してくれないし…狼リンクで街や村を駆け回る楽しみを見いだせなかったのが残念。
時オカではスピンオフ作品のムジュラでキャラが再登場したときは嬉しくなった程、時オカはキャラが立ってた気がします。(風のタクトもみんな可愛いかったです)
上の点で☆4つですがそれを除けばゼルダシリーズ最高のにおもしろさ、作りの細かさだと思うので是非シリーズ初めての人も経験者の方も多くの人に手を出してもらいたい作品です。
15人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
23: ミドナちゃんとちゅっちゅしたいよぉ〜
日付: 2008.01.29
ゲーム評価:
前作の風のタクトはストーリーとキャラクターは気に入っていたものの
3D酔いし易い自分にはちょっときつかったんですが
トワイライトプリンセスほどグラフィックやカメラワークが
向上されるとそれほど酔わなくなりましたね。
ゼルダは好きだけど3D酔いが怖くて敬遠してた人でもたぶん大丈夫だと思います。
グラフィックだけではなくストーリーも素晴らしくて
特にミドナってキャラクターがすごくいい味出してますw
ゼルダの醍醐味と言えばボスの弱点を探しながら戦う過程だと思うんですよね
一回目は攻略本、攻略サイトを見ずに戦うことをオススメしたいです。
自力で倒した方が感動が大きいと思うから。
一番のお気に入りはスピナーを使って戦うボス戦です。
スピード感あふれるバトルにかなり燃えました。
3D酔いし易い自分にはちょっときつかったんですが
トワイライトプリンセスほどグラフィックやカメラワークが
向上されるとそれほど酔わなくなりましたね。
ゼルダは好きだけど3D酔いが怖くて敬遠してた人でもたぶん大丈夫だと思います。
グラフィックだけではなくストーリーも素晴らしくて
特にミドナってキャラクターがすごくいい味出してますw
ゼルダの醍醐味と言えばボスの弱点を探しながら戦う過程だと思うんですよね
一回目は攻略本、攻略サイトを見ずに戦うことをオススメしたいです。
自力で倒した方が感動が大きいと思うから。
一番のお気に入りはスピナーを使って戦うボス戦です。
スピード感あふれるバトルにかなり燃えました。
12人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
24: やっぱりゼルダ
日付: 2008.01.19
ゲーム評価:
今回のゼルダは最初からダンジョンが濃いです。ただ全体的な難易度は今までとあまり変わりません。
ボリュームもたっぷりで安心してプレイできるゲームです。
しかし、今までのゼルダよりもやらされ感が強く、戦闘も親切すぎる気がしました。
個人的にBGMもパッとしなかったし・・・・
色々不満はありますが昨今のゲームでトップクラスの完成度であることは間違いなく、買って損はないですよ。
ボリュームもたっぷりで安心してプレイできるゲームです。
しかし、今までのゼルダよりもやらされ感が強く、戦闘も親切すぎる気がしました。
個人的にBGMもパッとしなかったし・・・・
色々不満はありますが昨今のゲームでトップクラスの完成度であることは間違いなく、買って損はないですよ。
8人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
25: ゲーム史上最高傑作
日付: 2008.01.17
ゲーム評価:
64の時のオカリナはおこちゃま向けでしょぼくとてもつまらなかったのですが(ムジュラの仮面と風のタクトは面白かった)このゲームはあらゆる点においてゼルダで最も工夫がなされておりゼルダ最高傑作、どころか全ゲームで一番と言えるほどの内容でした。とにかく演出がすごいです。
最高のゲームをやりたいならこのゲームをやればいいです。
最高のゲームをやりたいならこのゲームをやればいいです。
19人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
26: 面白い。
日付: 2008.01.09
ゲーム評価:
ストーリーも良くて面白いけど。ちゃんとリモコンを振った方向と同じ風に剣を振ってくれたらもっと一体感あったっと思います。なんか値段がすごく高い気がするのですが気のせいですか?
9人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
27: wiiと同梱で12月2日に買いました〜!!
日付: 2008.01.06
ゲーム評価:
でも、実は、まだ、クリアしてません。放置PLAYで、他ゲーやってます!!っで、肝心な、採点は、おもしろくて、最高なので、★5しました!!もぅ買ってねぇ奴は、買うしかねぇっすよ!!( '∀`)bグッ!ッスよ。wwwwwwwwwwっま、wiiのでは、神ゲー確定ですね!!完璧に!!!まぁ、普通に、今まで全作品やってキタ━━━━━( ゜∀ ゜)━━━━━!!けど、wiiで単独プレイっす!!このゲームは、wiiスポとか、そんじゃそこらの、ゲームとは人肌違います。完全に!!だから、オススメするよ。このゲーム
悪ィ事は、言わねぇ!!買ってない奴、今すぐ買え!!購入するべき♪だと思いますよ。そんじゃ、以上!!オレのコメントでした〜。|彡*:・'゚☆.シャラン
悪ィ事は、言わねぇ!!買ってない奴、今すぐ買え!!購入するべき♪だと思いますよ。そんじゃ、以上!!オレのコメントでした〜。|彡*:・'゚☆.シャラン
64人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
28: 任天堂も大分変わったなぁ……。
日付: 2008.01.05
ゲーム評価:
私は時のオカリナがゼルダシリーズ初プレイで、その後神トラなど過去作品へ遡る形でゼルダへハマっていったタイプなのですが、
歴代のゼルダシリーズに比べると今作はやたら映像演出に力を入れすぎていてゼルダ特有の世界観が崩れてしまったり、
一貫性のある世界観ではないように思えます。城下町のただ行き交うだけの人々、孤立したハイラル湖・釣堀……等など、上げだしたらキリがありません。
これまでのゼルダにあった、ドット・ポリゴンでも感じられた人々の温もりは全くといっていいほど無く、
ただ無機質な人形が画面に写っているという印象が強かったです。だから、今作のゼルダの世界を私はあまり好きにはなれず、
時オカやムジュラの様に全クリした後でも「ああ、またやりたいな」なんて気分になることはありませんでした。何とも残念な作品でした。
歴代のゼルダシリーズに比べると今作はやたら映像演出に力を入れすぎていてゼルダ特有の世界観が崩れてしまったり、
一貫性のある世界観ではないように思えます。城下町のただ行き交うだけの人々、孤立したハイラル湖・釣堀……等など、上げだしたらキリがありません。
これまでのゼルダにあった、ドット・ポリゴンでも感じられた人々の温もりは全くといっていいほど無く、
ただ無機質な人形が画面に写っているという印象が強かったです。だから、今作のゼルダの世界を私はあまり好きにはなれず、
時オカやムジュラの様に全クリした後でも「ああ、またやりたいな」なんて気分になることはありませんでした。何とも残念な作品でした。
49人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
29: 雰囲気がどうしても合わなかった
日付: 2008.01.01
ゲーム評価:
時のオカリナ、ムジュラの仮面、風のタクトと3Dゼルダは一通りクリアしていて
どの作品もすごく楽しめて夢中になって遊んだのですが、今回のゼルダはだけは本当に何度やってもダメです。
なぜこれほどまでに大絶賛されているのが不思議で仕方ありません。
とりあえず思ったことを箇条書きにしてみます。
■雰囲気が暗い
とにかく、どこへ行っても雰囲気が暗くて埃っぽいのが性格的に合わないんですよね。
まあ、中盤辺りで止まっているので先は違うのかもしれませんが・・。
Twilight(薄明とか黄昏)という意味の言葉がサブタイトルになっている以上、
風のタクトのようなカラッとした雰囲気のゲームにはできないというのは分かるのですが
もう少し何とかならなかったのかなと残念です。
■目新しい要素がない
N64〜GCの作品と比べて目新しい要素がないのが痛いなと。
時のオカリナは3D作品としての金字塔、3Dを駆使した謎解きというだけで新しかったし、
ムジュラは3日間システムという斬新な遊び方で緊張感のある遊びを提案し、
風のタクトはシームレスに広がる大海原を航海するという大冒険を味わえました。
トワプリの場合は?
しばらく考えてみたけど特に目新しい要素がないように思います。
狼に変身するのは個人的には蛇足だと思うし、変身中のアクションが特別面白いわけでもない。
リモコンを振るのも元々GCで開発していたものを強引にWiiに変更したために採用されたもので、ほぼ同じ内容のGC版が出ている以上、特に必須のものではない。
逆にコントローラで出来たはずの複雑なアクションが出来なくなるなど、ゲームの幅を狭めている。
■ベースがGCだとしても映像が良くない
時のオカリナのリアル(当時)な映像に感銘を受け、
これよりもっとリアルなゼルダをやりたい!という声に応えて開発されたトワプリ。
しかしGCがベースになっているということを差し引いても、
映像とかキャラのモーションとか、もっと良いものができたんじゃないかなと。
トワプリのキャラを見ると、ただ単にリアルな映像にしたいだけでなく
特徴ある映像を目指していることは伺えるのですが、
どうも中途半端なリアルさでしっくり来ないというか・・。
やるならどちらか決めて、その方向へとことんやって欲しかったというのが正直なところです。
色々書いてみましたが、一番痛かったのが
このゲームをやっていて本当に面白いと、楽しんでると思った瞬間が一度もなかったこと。
雰囲気もキャラも操作性も、とにかく自分には合わなかったみたいです。
どの作品もすごく楽しめて夢中になって遊んだのですが、今回のゼルダはだけは本当に何度やってもダメです。
なぜこれほどまでに大絶賛されているのが不思議で仕方ありません。
とりあえず思ったことを箇条書きにしてみます。
■雰囲気が暗い
とにかく、どこへ行っても雰囲気が暗くて埃っぽいのが性格的に合わないんですよね。
まあ、中盤辺りで止まっているので先は違うのかもしれませんが・・。
Twilight(薄明とか黄昏)という意味の言葉がサブタイトルになっている以上、
風のタクトのようなカラッとした雰囲気のゲームにはできないというのは分かるのですが
もう少し何とかならなかったのかなと残念です。
■目新しい要素がない
N64〜GCの作品と比べて目新しい要素がないのが痛いなと。
時のオカリナは3D作品としての金字塔、3Dを駆使した謎解きというだけで新しかったし、
ムジュラは3日間システムという斬新な遊び方で緊張感のある遊びを提案し、
風のタクトはシームレスに広がる大海原を航海するという大冒険を味わえました。
トワプリの場合は?
しばらく考えてみたけど特に目新しい要素がないように思います。
狼に変身するのは個人的には蛇足だと思うし、変身中のアクションが特別面白いわけでもない。
リモコンを振るのも元々GCで開発していたものを強引にWiiに変更したために採用されたもので、ほぼ同じ内容のGC版が出ている以上、特に必須のものではない。
逆にコントローラで出来たはずの複雑なアクションが出来なくなるなど、ゲームの幅を狭めている。
■ベースがGCだとしても映像が良くない
時のオカリナのリアル(当時)な映像に感銘を受け、
これよりもっとリアルなゼルダをやりたい!という声に応えて開発されたトワプリ。
しかしGCがベースになっているということを差し引いても、
映像とかキャラのモーションとか、もっと良いものができたんじゃないかなと。
トワプリのキャラを見ると、ただ単にリアルな映像にしたいだけでなく
特徴ある映像を目指していることは伺えるのですが、
どうも中途半端なリアルさでしっくり来ないというか・・。
やるならどちらか決めて、その方向へとことんやって欲しかったというのが正直なところです。
色々書いてみましたが、一番痛かったのが
このゲームをやっていて本当に面白いと、楽しんでると思った瞬間が一度もなかったこと。
雰囲気もキャラも操作性も、とにかく自分には合わなかったみたいです。
40人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
347件 / 35ページ
